Memories for Features
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その風土特有の豊かさを再認識し、新たな、あるいは埋もれていた価値を見出すことを中心に据えれば、健やかで明るい“地方創生”が可能になるのではないか。そんな視座でスタートした、滋賀のこれから先を“データ”を使って考える「滋賀みらい構想プロジェクト」。日本で初めてデータサイエンス学部を設置した国立滋賀大学、主にメディアアートを扱うオーストリアの文化機関アルスエレクトロニカ・フューチャーラボ、そしてデータを使って未来づくりを考えるトヨタ・コニック・アルファ株式会社(2025年4月、トヨタ・コニック・プロ社に統合)の3者協働によるプロジェクト。
プロジェクト全体をまとめたブックレットを作成いたしました。
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